未経験からIT業界へ!元教員の挑戦!

自分の生活の変化、教育について等々、書いていきます。スポーツ観戦(特に野球・バスケット)が好きです。よろしくお願いします。

消費にも基準があれば問題ない、と思う

こんばんは、Xiupingです。

最近ちょこちょこと雨が降るようになってきてちょっと嬉しいです。小さい時は雨なんて嫌いだと思っていたけど、この歳になってジメジメとした教室で汗臭い環境で勉強しないといけないわけではないし、疲れたら寝たらいいだけの環境に身を置いている今となっては梅雨の時期に雨が降らないのは少し寂しい気もするし、いっちょまえに「雨が降らないと水不足になってしまうじゃないか!」と世の中のことを心配したりもするのです。

 

 

香川とか結構今年のダムはこんな感じで水不足ですとかニュースで報道されてますよね。

大学時代を過ごした水の都(だったと思う)松江も今年は雨が少ないとかなんとか。

心配です。

天気予報で全国天気図には鳥取か松江かどちらかしか出演しないのですが、僕は断然松江が出演している番組を見ます。

その松江もここ最近は雨があんまり降っていないようで心配です。

晴れている松江は逆になんかありそうで心配です。

 

 

 

 

前置きみたいなのが長くなりましたが、前のブログ消費するより投資したいと書きました。

今日の午前中僕は思いっきり消費の方に時間を使いました。

Kindle Unlimitedで無料の本を探しまくりました。この行為は僕にとっては今現在できる消費活動かもしれません。ま、消費といっても月額980円を払って読み放題ですから大したことではありませんが。。。

 

 

 

でもよく考えてみれば消費のその先には読書という自分にとって投資になることもあるので自分の基準としては投資に近いのかもしれません。

 

 

これは完全に自分を納得させるために書いているだけかもしれませんが、「投資につながる、という基準があるからまぁいいじゃねえか」と。

こう書いてしまえばなんでもいいか、というふうになってしまいますが、その通り、別に自分にとってはこれは仕事でもなんでもないのでまぁいいか、という話です。

 

 

というわけで、今日はこの辺りで。